アプリの特徴
- 軽減税率対応
- 導入しやすい$4.99/月
- もちろん日本語に対応
- シンプルで無駄な機能なし
- 余計な機能がないので設定が簡単
- デザイナー監修のきれいな書式
※注意
「新しいお客様アカウント」対応。
「従来のお客様アカウント」には一部対応。(テーマ「Dawn/Rise/Studio」対応済み)
Shopifyの管理画面にあるSidekick(AIアシスタント)に質問すると、SAKUシンプル領収書の設定内容や、発行できる書類の種類を答えてもらえます。画面を開いて調べる手間が省けます。
この記事でわかること
- Sidekickで確認できる3つのこと
- 質問の例
- Sidekickでできないこと
操作する場所:Shopify管理画面のSidekick
1️⃣ Sidekickを開く
Shopify管理画面で、Sidekick(AIアシスタント)を開きます。アプリ側で設定することはありません。
入力欄が開いたら、下の質問の例を入力して送信します。アプリ名「SAKU Receipt」を入れると、このアプリについての質問だと伝わりやすくなります。
2️⃣ 質問する
Sidekickは、アプリの次の3つの情報を使って答えます。
| 確認できること | 質問の例 |
|---|---|
| 書類に表示される会社情報の設定(会社名・住所・電話番号・メール・インボイス番号・備考・言語ごとの会社情報・テーマカラー・文字色・ロゴと印鑑が設定済みか) | 「領収書にはどんな会社情報が表示される?」「インボイス番号は設定されている?」「ロゴと印鑑は設定されている?」 |
| アプリが発行できる書類の種類(領収書・請求書・納品書・見積書の日本語名と英語名) | 「SAKU Receiptは何を発行できる?」 |
| 注文番号を伝えたときの、その注文の有無と発行できる書類 | 「注文#1001の領収書は発行できる?」 |
できないこと・注意点
- Sidekickの機能は、確認だけです。設定を変えたり、書類を発行したりはできません。設定を変えるときはアプリの「設定」ページ、書類を発行するときはアプリの「注文一覧」やShopifyの「印刷」メニューを使います。
- 注文について聞くと、アプリが扱える4種類の書類(領収書・請求書・納品書・見積書)が答えとして返ります。お支払い状況は確認しません。未払いの注文の領収書・納品書は、実際には発行できないので、アプリの「注文一覧」で確認してください。
設定のしかたは、「書式の設定方法」をご覧ください。
うまくいかないとき
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Sidekickが答えた会社情報が古い・違う
アプリの「設定」ページで「保存」を押したか確認してください。保存した内容が、Sidekickの答えになります。