アプリの特徴
- シンプル設計でのしを選ぶだけで導入可能
- 導入しやすい$4.99/月
- 32種類ののしから必要なものを選択
- もちろん日本語に対応
- シンプルで無駄な機能なし
- デザインを邪魔しないシンプルで洗練されたUI
- お客様がのし選びに迷わないよう説明文にこだわりました。
- のし画像はお好みで入れ替え可能
SAKUシンプルのしは、姉妹アプリの「SAKUシンプルギフトオプション」と、同じ商品ページで一緒に使えます。この記事では、併用するときの注意点をご説明します。
この記事でわかること
- 2つのアプリを同じページに置けること
- 注文メモがどう並ぶか
- のしブロックを2つ置いてはいけない理由
1️⃣ それぞれのブロックを置く
のしのブロック(「SAKUのし」)と、ギフトオプションのブロックは、それぞれ独立して動きます。同じ商品ページに、両方を置けます。のしのブロックの置きかたはアプリの設定方法をご覧ください。ギフトオプション側のブロックの置きかたは、ギフトオプションアプリのヘルプをご覧ください。
2️⃣ 注文メモを確認する
注文メモには、「【のし】」の欄と、「【ギフトオプション】」の欄が並びます。のしのブロックは、自分の「【のし】」の欄だけを書き換えます。ほかのアプリの欄や、お客様が書いたメモは、そのまま残ります。
![のしとギフトオプションの両方を使った注文の「メモ」(この例はストアの住所が日本以外のため、ギフトオプションの見出しが「[Gift option]」になっています)](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0784/4082/5057/files/noshi-howto-order-memo-both.png?v=1792033990)
ギフトオプションの見出しは、ストアの住所が日本のときは「【ギフトオプション】」、日本以外のときは「[Gift option]」になります(ギフトオプションアプリの仕様です)。
注文の見かたは「注文でのしの内容を確認する方法」をご覧ください。
3️⃣ のしブロックは1つだけ置く
同じ商品ページに「SAKUのし」ブロックを2つ以上置くと、注文に記録されるのは、最初のブロックの選択だけです。テーマエディタでは、2つ目のブロックに、次の案内が出ます。
「この商品には「SAKUのし」ブロックが既にあります。注文に記録されるのは最初のブロックの選択だけです。1ページに1つだけ設置してください。(この案内はテーマエディタにだけ表示されます)」
お客様には、この案内は表示されません。2つ目のブロックは削除してください。
テーマエディタ(Shopify管理画面 → オンラインストア → 使っているテーマの「テーマを編集する」)で、上のページ名を「商品」にします。左の一覧に「SAKUのし」が2つあるときは、下の1つの行を選び、右に出るゴミ箱のマークを押して削除します。そのあと、テーマエディタ右上の「保存」を押してください。
そのほか
ホームの下の「SAKU Appsの、その他のアプリ」で、ほかのSAKUアプリを紹介しています。
うまくいかないとき
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注文メモに「【ギフトオプション】」が消えた
のしのブロックは、「【のし】」の欄だけを入れ替えます。「【ギフトオプション】」の欄が消えたときは、お手数ですが、info@saku-apps.com にご連絡ください。 -
テーマエディタに「この商品には「SAKUのし」ブロックが既にあります。」と出る
のしブロックが同じページに2つあります。1つを削除してください。